早耳ニュースまとめ

私が面白いと思ったニュースを厳選してまとめてみました

    カテゴリ: 話題

    1: (^ェ^) ★@\(^o^)/ 2017/08/08 18:08:08.69 ID:CAP_USER9.net
    https://mobile.twitter.com/hosshiyan/status/894612933396750337

    星田 英利
    @hosshiyan

    残念ながら朝鮮人ではありません。

    それにあなたのような腐った人間、

    日本を貶める本当の意味の反日の人間でもありません。

    自民党員云々ではなく、

    こんな方々に支えられている中村あや先生、・・・

    あ、すみません、中村あやさんだから、

    その関係でブロックしたんだと思います。

    twitter.com/ububu13/status…



    星田 英利
    @hosshiyan

    我々が一般の感覚で分析できないのが、

    こういう人なんだろうと思います。



    星田 英利
    @hosshiyan

    オマエみたいな臭い差別の塊の人間に会うたびに、

    いっそ日本人じゃなかったら、って思うよ。

    日本の価値を下げるな、反日野郎。
    【まだ辞めてなかったのか・・・・・・・・・・・・?!星田英利(ほっしゃん)「オマエみたいな臭い差別の塊の人間に会うたびに、いっそ日本人じゃなかったら、って思うよ」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/07 22:28:39.07 ID:CAP_USER.net
    2017年8月5日、中国のポータルサイト・今日頭条に、

    日本の電気料金について紹介する記事が掲載された。

    記事は、

    日本で生活する中国人が実際に受け取った

    電気使用量のお知らせの紙を紹介。

    それには1カ月分の使用量が276キロワットアワーで、

    請求額が6843円と記されている。

    日本では、電気料金は先に使用して後に支払うと記事は紹介。

    基本料金が設定されていて、

    電気の使用の有無にかかわらず

    基本料金は支払わなければならないと伝えた。

    また、1段料金、2段料金と使用量によって値段が異なると紹介。

    火力発電を主としている日本では、

    燃料代が常に変化しているため、燃料費調整があり、

    再エネ発電賦課金として一定額徴収されると伝えた。

    では、日本の電気料金は中国と比べてどうなのだろうか。

    記事は、

    中国に住む友人の1カ月の電気使用量が

    ちょうど276キロワットであったため、比較してみたという。

    それによると、

    中国では276キロワットで138元(約2270円)の請求であり、

    日本では6843円であるため、

    約3倍の違いがあるという。

    中国でも地域によって

    電気料金に違いがあるため一概には言えないが、

    日本では基本料金があるので

    電気を使用しなくても支払いが必要だが、

    中国ではその必要がないと日中の違いを強調した。

    これに対し、

    中国のネットユーザーから

    「日本の給料は俺の6倍、電気代は3倍。ということは

     日本の電気代は中国の半額じゃないか」

    「日本は1時間で1000円稼げるのに、

     わが国では1日で1000円しか稼げない。

     電気代が高いのはどっちだろう」と、

    相対的に中国の電気代の方が高いとの意見が大半を占めた。

    (翻訳・編集/山中)

    http://www.recordchina.co.jp/b186644-s0-c60.html
    【【経済】日本の電気料金と中国の電気料金を比べてみた―中国ネット[8/07]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/06 16:08:03.13 ID:CAP_USER.net
    水筒に欠陥があるため、

    ふたが外れて生後7カ月の長男が熱湯を浴び、

    やけどによる後遺症が両足に残ったとして、

    愛知県弥富市の両親が長男の代理として、

    水筒を輸入販売した家具販売「ニトリ」(札幌市)を相手取り、

    約1千万円の損害賠償を求めて名古屋地裁に提訴した。

    7月18日付。

    訴状や原告側代理人などによると、

    水筒は黒色で容量500ミリリットルのステンレス製。

    2015年3月、

    自宅にいた母親が外出しようと、

    ミルク用に沸かした熱湯を水筒に入れ、

    ふたを閉めた状態で床に置いた。

    着替えのため目を離すと、

    長男の悲鳴が聞こえ、

    駆けつけると倒れた水筒のふたが外れて、

    長男に熱湯がかかっていた。

    長男は救急搬送されて入院したが、

    両足にやけどの重傷を負い、

    色素沈着や、やけど痕が残るなどの後遺症がある。

    退院後も自宅看護が必要で、

    通院を余儀なくされたという。

    ニトリや消費者庁によると、

    水筒は本体とふたを接続するネジのような部分に

    一部、不良があった。

    本体側とふた側の円状突起部分を合わせた幅は

    0・45ミリ以上で設計されたが、

    実際には0・1ミリ程度のところがあるなど短かったため、

    ふたが外れやすくなっていた。

    同社は事故を受けて同じ商品の販売を中止。

    当時の調べでは、販売数量は約1万7千個だった。

    水漏れはほかに5件程度が確認されたが、

    重大事故はこの1件だけだった。

    今回の事故には部分的不良以外にも複数の要因があるとして、

    リコール(無料の回収・修理)はしなかった。

    水筒は中国製でニトリが輸入し、同社店舗で販売。

    両親は事故の2年ほど前に東京の店舗で購入した。

    同社は両親との示談交渉で和解金として500万円を提示したが、

    両親はこれを不服として提訴に踏み切ったという。

    原告側代理人は

    「長男のやけどの痕は回復が難しく、

     成長するにつれ悪化する可能性もある」と話した。

    ニトリ広報は

    「一部の製造不良によって事故が起きたのは事実。

     真摯(しんし)に受け止めて対応したい」

    とコメントしている。

    ニトリは1967年に「似鳥家具店」として札幌市で創業。

    社名変更を経て02年、東証一部に上場した。

    家具や家電、インテリア小物など、

    住まいに関する商品を幅広く販売しており、

    全国で400店以上を展開している。

    (中日新聞)

    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017080590085756.html
    【【愛知】中国製の水筒欠陥、ニトリを提訴 乳児、熱湯浴び後遺症[8/06]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/06 13:13:15.37 ID:CAP_USER.net
    格安スマートフォンから個人情報がダダ漏れしている。

    米国で発売される複数機種のスマートフォンに、

    ユーザーの個人情報を許可なく

    中国のサーバーに送信するスパイウェアが組まれていることが、

    米モバイルセキュリティ会社Kryptowire昨年11月の調査で分かった。

    問題のソフトウェアを開発した

    上海広昇信息技術(Adups Technology)が「うっかりミス」と釈明し、

    指摘された

    BLU R1 HD 、Blu Life OneX2の二機種から同ソフトウェアを削除した。

    最近Kryptowire社は、

    米で発売中のほかの3機種以上のスマートフォンにも同社が

    「同じうっかりミスを繰り返し」、

    バージョンアップするなど

    手口はより巧妙になったと新たに発表した。

    Kryptowire社は

    「うっかりミスではなく、故意に設けられた機能だ」と指摘し、

    同スパイウェアは

    100ドル以内の低価格スマートフォンに組まれる傾向が強いとしている。

    米メーカーのBLU Productsは昨年、

    Kryptowire社が発表した直後、

    自社の6機種のスマートフォン

    「R1 HD、Energy X Plus 2、Studio Touch、

     Advance 4.0 L2、Neo XL、Energy Diamond」の計12万台に、

    同スパイウェアがインストールされたと公表。

    上海広昇信息技術から

    「中国国内端末専用のソフトを、

     誤って国外販売の端末に装着してしまった」

    との釈明を受けたという。

    米当局は当時、

    中国政府が監視目的で導入したかどうかは

    まだ断定できないと態度を保留にしていた。

    上海広昇信息技術が開発したソフトウェアは、

    ZTE(中興通訊)やHuawei(華為)などの中国大手メーカー、

    国内外の携帯電話会社・半導体メーカーなどに広く採用され、

    各種の情報機器(ウェアラブル端末)やモバイル端末、

    自動車、テレビなどに使われている。

    海外メディアの取材に対し、

    HuaweiとZTEはこの件に関するコメントを断った。

    ニューヨークタイムズは昨年、疑惑が取り沙汰された当時、

    「上海広昇信息技術のソフトウェアが、200以上の国、

     7億台以上のスマートフォンやスマートデバイスに組まれている」

    と伝えた。

    Kryptowire社が挙げた問題のスマートフォンは

    ほとんど日本でも販売されている。

    また、Huaweiのモバイル端末は

    低価格路線で日本でシェアを拡大している。

     (翻訳編集・叶清)

    http://www.epochtimes.jp/2017/08/28112.html
    【【経済】中国製格安スマートフォンが危険? 個人情報を盗むスパイウェアを装着[8/06]】の続きを読む

    1: らむちゃん ★@\(^o^)/ 2017/08/05 21:44:12.06 ID:CAP_USER.net
    サーチナ2017-08-05 12:12
    http://news.searchina.net/id/1641346?page=1

    記事はまず、

    「自動車は多くの部品から構成された非常に複雑な機械」

    であることを指摘し、

    鋼板の厚さで安全性を評価することなど

    到底不可能であることを指摘した。

    中国では自動車のボディを手で押してみて、

    ボディが凹むかどうかで厚さを判断し、

    そして

    自動車の安全性まで判断しようとする人がいるのが現状だ。
     
    続けて、

    「自動車の安全性を知るには、

     3箇所を確認すればよく、この3箇所がしっかりしていれば、

     安全な自動車だと確信できる」

    と紹介。

    まず1つ目は、「車体構造」を挙げ、

    自動車の構造設計においては

    「事故の衝撃を受け止めつつ、緩和・吸収し、

     車内に衝突のエネルギーを伝えない構造」が安全だとする一方、

    車体構造は分解しないと分からないため、

    「消費者が直接確認する機会はほぼない」としている。
     
    2つ目は、「使用されている鋼材」を挙げた。

    「車体構造上、

     もっとも重要な骨組みに

     普通の鋼材が使われているようでは安全ではない。

     強度の高い鋼材を使用する必要がある」と指摘する一方、

    使用されている鋼材の強度についても、

    消費者が判断するのは非常に難しいことだとした。
     
    3つ目は、「自動車の安全装置」を紹介した。

    エアバッグ、シートベルト、

    横滑り防止装置(ESP)などの安全装置は、

    直接的または間接的に乗員の安全に影響を与えるが、

    こうした安全装置の有無や性能は

    「自動車の安全性を評価する上で重要な点であり、

     消費者にとっても分かりやすく、判断しやすい部分」

    だと指摘した。
    【【中国報道】「日系車の安全性は低い」という噂はやっぱりデマだった】の続きを読む

    このページのトップヘ