早耳ニュースまとめ

私が面白いと思ったニュースを厳選してまとめてみました

    カテゴリ: 話題

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/10 12:56:01.84 ID:CAP_USER.net
    卵がけご飯はシンプルながらも、

    多くの日本人に愛される食べ方だと言えよう。

    最近では卵がけご飯の専門店があったり、

    専門の醤油があるほどだ。

    しかし、

    中国人からすれば卵を生で食べることは絶対にあり得ないことだ。

    もともと過熱せずに食材を生で食べる習慣がない中国人にとって、

    卵を生で食べることは馴染みがないだけでなく、

    安全性の問題もあるためだ。

    中国メディアの網易はこのほど、

    「なぜ日本人は生卵を食べることができるのか」

    と疑問を呈する記事を掲載した。

    日本について様々なメディアを通じて見ている中国人は、

    日本人が卵がけご飯やすき焼きで生卵を食べることを知っているが、

    卵を生で食べるというのは想像しただけでも

    「無理」と感じられるようだ。

    なぜなら「生卵にいる細菌による食中毒」が心配だからだ。

    記事は日本人は

    なぜこうした心配をせずに生卵を食べられるのかを説明し、

    「日本では徹底した鮮度管理がなされ、

     卵に採卵日と賞味期限が記載されている」とした。

    食中毒を起こすサルモネラ菌は

    卵の殻の中の二層の膜の中に存在するが、

    時間が経過すると菌が増殖し中へ侵入してしまうゆえ、

    徹底した日付管理がされた賞味期間内であれば

    安心して生卵を食べることができるのだと指摘した。

    中国で売られている卵は

    スーパーマーケットではパック入りの物もあるが、

    個人のお店や市場では

    大きなプラスチックの箱の中に卵が山積みに入れられていて、

    買うときに割れていないものを自分で慎重に選んで

    袋に入れてグラム単位の値段で購入する。

    採卵日など知るすべはない。

    ゆえに生で卵を食べるなど恐ろしくて決してできない。

    多くの中国人が

    「なぜ日本人は生卵を食べることができるのか」と驚くのは、

    日本と中国で卵の鮮度管理に差があるためだと言えるだろう。

    他にも日本では回収した卵を殺菌消毒していることや、

    生みたての卵を売る直売所もあることを紹介し、

    日本人は生卵に対してのこだわりが強く、

    おいしく安全な卵を食べるための努力を行っているのだと紹介している。

    (編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1641662?page=1


    http://image.searchina.net/nwscn/6/6/2/1641662.jpg
    (イメージ写真提供:123RF)
    【衛生管理が中国人では無理、何でも強火で炒めとけ!!【食】信じられない・・・日本人が生卵を食べても食中毒にならない理由=中国報道[8/10]】の続きを読む

    ア[81: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/10 13:36:43.61 ID:CAP_USER.net
    オーストラリで先月、中国人留学生に対して

    侮辱的な張り紙や落書きが見つかり物議を醸したが、

    今月7日にはオーストラリの大学教師が

    中国語でカンニング禁止を呼び掛け、

    中国人留学生から不満の声が上がっている。

    9日付で海外網が伝えた。 

    報道によると、

    オーストラリア国立大学(ANU)で7日に行われたIT系の授業で、

    オーストラリア人の教師がパワーポイントの資料に、

    「学生の不正行為は容認できない」

    とする英語と中国語の文字を記載した。 

    当時、中国人留学生のほか、インドや韓国人の学生もいたが、

    「なぜ中国語だけなのか?中国人留学生に偏見を持っているのでは」

    と中国人留学生から不満が噴出した。 

    その後中国人留学生らは

    同校のフェイスブック上でこの件について議論を交わしたが、

    コントロールできないとして管理者がスレッドを削除した。 

    中国人留学生の不満を受け、

    同教師は問題の授業を受けた学生に対し、

    「英語が母国語ではない学生から、(不正行為禁止の)文章を

     理解できない人もいると聞いた。

     中国人学生の割合が多かったため、中国語を付け加えた。

     故意ではないが、優秀な学生を傷つけてしまった。

     私の謝罪を受け入れてほしい」

    とメールで謝罪した。 

    同校の学生によると、

    数年前同じ授業で中国人留学生の不正行為が見つかったことがあり、

    今回の騒動に関して

    「中国人留学生の反応は過剰」との声も聞かれている。 

    一方で、7月にメルボルン大学、モナシュ大学の構内に

    「中国人の立ち入りを禁止する。違反すれば起訴され強制退去となる」

    と書かれたポスターが見つかり、

    シドニー大学のキャンパス内にある複数のトイレで

    「中国人を殺す」という落書きが見つかっている。 

    こうした騒動が続発していることもあり、

    現地の中国人留学生は敏感になっているものと思われる。

    (翻訳・編集/内山) 

    http://www.recordchina.co.jp/b187140-s0-c30.html
    【中国人がカンニングするということだろ・・・・・・【豪州】中国語でカンニング禁止を呼び掛け、オーストラリア人教師の授業に中国人留学生から不満噴出―中国メディア[8/10]】の続きを読む

    1: Sunset Shimmer ★ 2017/08/09 22:45:27.98 ID:CAP_USER9.net
    2017年8月8日(火) 15時00分

    安全装備のパッケージ化、標準装備化を進めるマツダ。

    なかでもこのところ、とくに意欲的に感じられるのが、

    アクティブハイビーム(またはアダプティブハイビーム)の

    標準装備化だ。

    アクティブハイビームとは、対向車や先行車、街灯などを検知し、

    状況に応じてハイビームとロービームを

    自動的に切り替えるヘッドランプのこと。

    単純にハイ/ローを切り替えるタイプのものと、

    郊外路や高速道路においては

    先行車や対向車を避けてハイビーム照射する

    フルアクティブタイプのものがある。

    マツダは2015年1月、

    フルアクティブハイビーム(アダプティブLEDヘッドライト=ALH)を

    『アテンザ』と『CX-5』に採用した。

    が、それにとどまらず、Cセグメントの『アクセラ』、

    さらにはマツダがSKYACTIVモデルと称する

    新世代モデル群のベーシックラインである

    『デミオ』にまで拡大展開した。

    SKYACTIVモデルでALHがつかないのは『ロードスター』のみ。

    ヘッドランプのモジュールを小型化する必要があるが、

    早晩装備されるだろう。

    そして今年、

    サブコンパクトSUV『CX-3』をマイナーチェンジするにあたり、

    ハロゲンヘッドランプの最安グレードのみハイ/ロー自動切換えで、

    それ以外はすべてALHを標準装備とした。

    BCセグメント相当のモデルで

    フルアクティブハイビームを持つモデル自体まだまだ少ない。

    その中で標準装備化に踏み切ったのは世界で初めてだ。

    そのCX-3のALHを

    マツダのメディア向け安全装備体験会で試してみた。

    千葉郊外の真っ暗な広場を道路に見立て、

    ヘッドランプを点灯させたクルマを反対車線に置いて、

    CX-3のALHをオンにして走行。

    対向車に正対しないうちは前方を幅広くハイビームで照射する。

    カーブを曲がるときには曲がる方向も照射するので、

    実に見やすい。

    そして対向車が正面視界に入ったとたん、

    ハイビームのまま右前方だけがさっと暗くなる。

    対向車側からも見てみたが、

    ロービームで走ってきたようにしか見えなかった。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:RESPONSE https://response.jp/article/2017/08/08/298424.html
    【【車】ハイビームが夜間事故を防ぐ…マツダ「アダプティブLEDヘッドライト」の実力を試した (RESPONSE)】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/09 22:28:01.61 ID:CAP_USER.net
    2017年8月9日、

    韓国のインターネット掲示板にこのほど、

    「湯布院の旅館がサービスで提供している牛乳」

    と題するスレッドが立ち、話題となっている。

    日本旅行で大分県の湯布院にある旅館に宿泊したという

    スレッド主は2枚の写真を掲載している。

    写真には大量の氷の中に置かれた

    お茶とビン入りの牛乳が写っている。

    これについて、スレッド主は

    「僕が泊まった旅館は、

     朝限定で大浴場の前に設けられた休憩スペースに

     牛乳などの飲み物がサービスで用意されていた」と説明し、

    「その中でも牛乳は特においしく、

     僕が今まで韓国で飲んでいた牛乳は

     水だったのではないかと思うくらい濃厚だった。

     昨年の札幌旅行でも

     牧場で飲んだ搾りたての牛乳の味に感動したが、

     またしても感動。

     韓国はバターを作るために

     牛乳から脂肪分を分離するから

     水のようになってしまうのだろうか?

     それはともかく、また日本の牛乳が飲みたい」

    とつづっている。

    このスレッドに、他のネットユーザーからは

    「不思議なことに日本の温泉で売られているビンの牛乳は味が格別」

    「日本と米国の牛乳は本当においしい」など

    日本の牛乳を絶賛する声や、

    「それがただで飲めるの?信じられない」と

    牛乳がサービスで提供されていることに驚く声が寄せられている。

    また、

    「とろっと濃厚で香ばしい味のする

     ビン牛乳を韓国で見つけるのは難しい」

    「牛乳とウユ(韓国語で牛乳の意)は

     違うものを表しているらしい」

    「韓国の牛乳はおいしくない。

     その牛乳で作った乳製品は言うまでもない」

    「日本の牛乳がおいしいというより

     韓国の牛乳に問題があるのでは?」など

    韓国の牛乳と比較する声も目立った。

    一方で

    「韓国でも牧場で搾りたての牛乳を

     温めて飲めばきっと感動するよ」との声や、

    「宿泊費が驚くほど高いのでは?」

    と指摘する声もみられた。

    (翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b187099-s0-c60.html
    【【韓国ネット】「それがタダ?」「韓国のとは全然違う!」=韓国人が日本の旅館で感動したものとは?[8/09]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/09 20:40:53.41 ID:CAP_USER.net
    2017年8月8日、

    中印国境地域で両国の緊張が続く中、

    中国・環球網は

    「インドメディアが

    『インドが中国より勝る分野』として5項目を挙げた」と報じた。

    記事によると、

    インド英字誌「INDIA TODAY」は7日、

    「インドと中国は軍事、経済などでほぼ同等の実力を持っているが、

     発展の減速が見られる中国に対し、インドは近年急速に勃興。

     多くの分野で優位に立っている」として

    「高山での戦闘」

    「国内総生産(GDP)」

    「労働人口比率」

    「宇宙事業」

    「核技術」

    の五つを挙げた。

    同誌は高山での戦闘に関して

    「中国軍も高山訓練を行っているが、

     中国のチベット高原は比較的平坦。

     これに比べてインド軍は

     世界で最も険しい場所で長年訓練を行ってきた」とし、

    GDPについては

    中国の成長率が14年の7.3%から6.7%(16年)に減速したこと、

    インドが2年連続で7.6%を維持したことを指摘した上で

    「インドの経済発展モデルは中国よりバランスが取れている」と説明。

    また、労働人口比率に関しては

    中国で高齢者が急速に増加していることや

    インドの年齢中位数(27.6歳)が

    中国(36.1歳)に比べ若いことなどを挙げ、

    宇宙事業については

    「中国の衛星は火星に到着していないが、インドはこれに成功」、

    核技術では

    「主要燃料のウランには限りがあり、各

     国はウラン代替品を探すことに力を入れている。

     トリウムの世界最大の備蓄国であるインドは

     トリウムを発電燃料とする核技術発展の道を選んだ」と説明した。

    これに対し、

    環球網は

    「インドメディアはこれほどの自信を持っているが

     第三者の評価を見てみると…」

    と米国の軍事力評価機関グローバル・ファイヤーパワーのデータを紹介。

    これによると、

    軍事力ランキングは中国3位、インド4位で、

    国防予算は中国が1617億ドル(約17兆7700億円)に対して

    インドが510億ドル(約5兆6000億円)、

    戦闘機の数は中国1271機に対しインドは676機、

    空母は中国1隻に対しインド3隻なのだという。

    同データには

    空港や大型港の数、

    石油生産量や道路、

    鉄道、海岸線の長さなども記されている。

    (翻訳・編集/野谷)

    http://www.recordchina.co.jp/b187010-s0-c10.html
    【【中印】対立する中国とインド、実力が上なのはどっちか?―中国メディア[8/09]】の続きを読む

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