早耳ニュースまとめ

私が面白いと思ったニュースを厳選してまとめてみました

    カテゴリ: 国際ニュース

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/04/25(火)22:44:45 ID:???
    北朝鮮が大規模な砲撃演習を実施 韓国軍発表

    (CNN) 韓国軍によると、北朝鮮の朝鮮人民軍は25日、東部の元山(ウォンサン)付近で大規模な砲撃演習を実施した。
    この日は朝鮮人民軍の創設から85周年の記念日に当たる。
    韓国の大統領府は、事態を受けて会合が開かれたことを明らかにした。

    続き CNN
    http://www.cnn.co.jp/world/35100321.html

    引用元: ・【半島情勢】北朝鮮が大規模な砲撃演習を実施 韓国軍発表 [H29/4/25]

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    1: 和三盆 ★ 2017/04/26 01:37:03.66 ID:CAP_USER9.net
    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN17Q02E

    [パリ 23日 ロイター] - 英国と米国を昨年襲ったポピュリズム(大衆迎合主義)の津波は23日、フランスの海岸で消滅したのかもしれない。

    同日のフランス大統領選第1回投票では、極右政党・国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン党首と中道系独立候補のエマニュエル・マクロン前経済相が決選投票に進むことになった。マクロン候補はグローバリゼーションや移民受け入れ、欧州連合(EU)への支持という、最近の潮流に反するような政策を打ち出して成功を収めた。

    世論調査によると、5月7日の決選投票ではマクロン氏がルペン氏に大勝する見通しだ。そうなれば、より大胆なフランス経済の改革に道が開かれるほか、ユーロ圏の立て直しを巡りドイツと妥協点を見出すという難題についても、前進が見られるかもしれない。

    39歳で政治経験がわずか4年のマクロン氏は世代交代の象徴だ。

    同氏が大統領に就任すれば、フランス政治は過去半世紀にわたる左派と右派の二分状態に決別することになる。

    行く手には手ごわい課題が待ち受けている。有権者の約半分は極右か急進左派の候補に投票した。彼らがリベラルで民主主義的なマクロン氏の方針を支持するとは考えにくく、フランスは分断国家になるだろう。

    6月の議会選挙後、議会で中道勢力を団結させ、過半数を制することにも「マクロン大統領」は苦慮するかもしれない。

    とはいえ、大統領選第1回投票でのマクロン氏の勝利は、欧州の心臓部で中道勢力が根を下ろしつつあることを示した。昨年は英国民投票でEU離脱派が、米大統領選でトランプ氏が勝利したが、ここ数カ月はオーストリア、オランダ、ドイツで極右の政治家が敗北している。

    ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスのイアン・ベッグ氏は「欧州ではポピュリズムが退潮にあるようだ」と話した。

    <EUの旗を振る>

    大統領選候補のうち、選挙戦で欧州の統合推進に支持を表明したのはマクロン氏だけだ。

    ルペン氏と急進左派候補のメランション氏はフランスのEU離脱構想を示し、中道右派・共和党のフィヨン元首相は欧州におけるフランスの影響力拡大を強調していた。

    投票後にパリ南部で開かれたパーティーで、マクロン氏の支持者らはフランス国旗とEU旗の両方を振った。EU本部のあるブリュッセルやドイツのベルリンでも、マクロン氏の勝利は喝采を浴びた。

    経済相時代にEU改革についてマクロン氏と協議していたドイツのガブリエル外相は「欧州にとって素晴らしいことだ」と述べた。

    マクロン氏の対EU方針の根幹にあるのは、フランスがドイツほどの信任を取り戻すには、自国経済を改革する必要があるという信念だ。ユーロ圏の改革や防衛、移民政策での連携強化などを巡り、ドイツと包括的な合意を結ぶことを望んでいる。

    マクロン氏は今年2度ベルリンを訪問し、3月にはメルケル独首相と会談している。マクロン氏の欧州問題顧問らによると、彼が大統領に就任すれば、9月のドイツ総選挙を待たずに同国政府とEU改革の日程を協議し始める見通しだ。

    顧問の1人で外相候補と見られているシルビー・グラール欧州議員は「我々は選択肢のリストを持ってドイツに行く」と述べた。

    マクロン氏は、ユーロ圏の救済基金である欧州安定メカニズム(ESM)の改造を支持しており、これにはドイツ政府にも同調者がいる。マクロン氏は、ユーロ圏の予算・財務大臣を設ける案も支持しているが、こちらの構想はメルケル氏周辺であまり人気がない。

    「マクロン氏が大統領に選出されれば、二度とないかもしれないほどの歴史的な機会が訪れる」と語るのは、ピーターソン国際経済研究所のシニアフェロー、ジェロミン・ゼトルマイヤー氏だ。

    「マクロン氏が正しいやり方で真面目なユーロ圏改革を持ちかければ、ドイツとしても関与しないのは非常に難しくなる。つまり、フランス国内をまず改革した上で、EUが移転同盟(資金を加盟国から別の加盟国に移転するだけの同盟)と化してしまうのを防ごう、とドイツに迫るのだ」とゼトルマイヤー氏は話した。

    (Noah Barkin 記者)

    2017年 4月 24日 1:38 PM JST

    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1493042976/
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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/04/25(火)21:11:26 ID:???
    【軍事ワールド】
    「韓国守る必要なし」トランプ氏に喝采送る米有権者、かつて「敵前逃亡」した韓国軍に“根深い”不信

     米大統領選で大方の予想を裏切り、今も共和党候補のトップを独走する不動産王、ドナルド・トランプ氏が、
    在韓米軍の撤退を筆頭に、韓国を軍事的に見捨てる発言を繰り返している。在韓米軍の撤退や核兵器保持の容認など、
    総じて「北朝鮮と韓国の戦争に、なぜ米国が巻き込まれなければならないのか」との、
    従来の米国の軸足を変えるような主張だが、有権者の多くに支持され、4月19日のニューヨークでの予備選では圧勝した。
    身勝手にもみえる発言の裏には、朝鮮戦争で「自分たちの戦争」を米国に押しつけて敵前逃亡した韓国軍のイメージが
    当時を知る人の間で浸透しているという事情がある。     (岡田敏彦)

    (略)

    韓国軍だけが悩みの種

     韓国という国家が消滅せず今も存在しているのは、朝鮮戦争(1950-53)で米軍中心の国連軍を率いた
    マシュー・リッジウェイ将軍の功績が一つの理由だ。同戦争で中国軍(表向きは義勇軍)が参戦してからの、
    困難な“後半戦”をしのいだ名将は自著「THE KOREAN WAR」(日本語版・恒文社)で、韓国軍のありのままの姿を描写している。

     「韓国軍の態度だけが私の悩みだった。進撃する中国軍は韓国軍部隊を次々と敗走させ、そのたび韓国軍は補充困難な、
    高価な多数の(米国供与の)装備を放棄した」。

     同様の描写は度々出てくる。51年5月の東部中央戦区では、中国軍の攻勢に韓国軍が「戦線の遙か後方まで駆逐され」た。
    そして「退却する韓国軍が放棄した装備は、肩をすくめるだけで済むものではなかった。それは完全装備の数個師団を充分に
    装備できた」と嘆いている。武器を放り出して敵前逃亡するのは韓国軍の常だったようだ。

     にもかかわらず、当時の韓国大統領の李承晩は「非武装の巨大な韓国の人的資源を米国の武器で武装させれば、
    米軍の兵員は少なくて済む」といった主張を繰り返し、リッジウェイを不快にした。

    続き 産経WEST 全6ページ
    http://www.sankei.com/west/news/160425/wst1604250006-n1.html

    引用元: ・【産経・軍事ワールド】 「韓国守る必要なし」トランプ氏に喝采送る米有権者、かつて「敵前逃亡」した韓国軍に“根深い”不信[H29/4/25]

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/04/24(月)16:22:30 ID:???
    選挙結果に不満、パリ中心部で若者による暴動
    24日15時09分

     パリ中心部では、フランス大統領選挙の結果に不満を持つ若者による暴動が発生しました。

     大統領選挙の投票終了後、パリ中心部のバスティーユ広場周辺では、反ルペン、反マクロン派の若者を
    中心に数百人が暴徒化しました。暴徒化した集団は銀行や商店のガラスを割ったり、路上に火を放ち、
    警察は催涙弾などを使って鎮圧しました。

    続き TBS News i
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3037098.html

    引用元: ・【仏大統領選】選挙結果に不満、パリ中心部で若者による暴動 [H29/4/24]        

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/04/24(月)15:14:33 ID:???
    カール・ビンソンを「太った動物」…北が論説で

     【ソウル=宮崎健雄】ラヂオプレス(RP)によると、23日付の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は論説で、
    米国が朝鮮半島近海に向けて派遣した空母「カール・ビンソン」を「単なる太った動物」と呼んだ。

     その上で「一撃で水葬する準備を整えた」と米国をけん制した。

    続き 読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170424-OYT1T50045.html

    引用元: ・【半島情勢】カール・ビンソンを「太った動物」…北が論説で [H29/4/24          

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